エロトーク日和

エロトーク日和は給湯室の下世話な会話のイメージで書かれたBLOGです。

社長のテレクラ案内

ツーショットがまた注目を集めることで、新規利用者が増えていると言われています。これにより、かつてからのオールドファンの呼び戻しも起こりテレクラが第二の黄金期になっていると言われます。
伝言ダイヤルに直電を入るとセックス確率が高くなりそうですが、予想したほど効果は得られません。電話エッチのスタイルで「どこをいじってる?」を聞くのは定番のカタチと言えます。経験者ならば、ここで気の利いたリアクションを見せてくれます。
電話でトークすると相手の思惑が分るので、普通自分は、女の子の思惑を汲んで話すようにしています。ただし、時間つぶしだと思ったら、電話を切りますけど。


仕組みは十中八九おんなの子は無料通話で男性は、ポイントカードを買って、1ポイントあたり幾らという計算で話せます。とは言うものの、箱では1時間単位で何千円という料金が大部分を占めます。出会い系と違ってツーショットの場合、サクラと言っても男性のことはないので、あえてテレレ相手にエッチに持ち込むくらいの気合があると頼もしいですね。購入額によるお得なポイントといえば、ハニートークは、3万円で1万4000円分くらいついていたので(現在の数字は自分で確認してください)、1000円づつ買うよりある程度はまとめて購入した方がリーズナブルです。
テレフォンSEXが素晴らしいと思うところは、後腐れがないって点です。ティッシュで拭いたらオシマイww自慰と一緒という見方もありそうですが、まさにその通りで、それでお互いに遊べるからイイでしょって割り切ってます。
電話で話すと、無駄に話を長引かせる女子がいます。そういう場合は、テレフォンレディーの可能性が高いので進展がないと思ったら、サヨウナラをする判断も考慮しましょう。そう言えば、待合わせ場所を駅のファミリーマートした時は焦りました。短距離に2つの箱があって、携帯もない時代だったので両方を何度も往復した記憶があります(笑)



カテゴリー:円光について

オススメリンク
« テレフォンクラブの内実    口コミの即マンのポイント »
Copyright © 2009 エロトーク日和. All rights reserved